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学費・奨学金・保険


様式集


日本学生支援機構の奨学生は、受給中や貸与終了後に状況に応じて、以下の届・願等の書類を提出することが必要です。必ず最新の様式を使用してください。採用年度によって提出する書類が異なる場合があります。
特に、留学・休学・退学・短縮卒業(修了)など学籍異動をする場合には、必ず該当する書類を提出してください。手続を怠ると、奨学金の受給・返還等に支障が生じる場合がありますので、十分注意してください。

異動願(届)【貸与】

貸与奨学金を辞退する場合や大学を退学する場合等に提出が必要です。印刷をし、記入の上、学生担当へ提出してください。※学生担当で受け取ることも可能です。

貸与月額変更願(届)【貸与】

貸与月額の増額、減額を行う際に提出が必要です。両面印刷をし、記入の上、学生担当へ提出してください。※学生担当で受け取ることも可能です。

・第一種奨学金
  現在受けている奨学金の貸与月額を変更したい場合(増額・減額)
  通学形態を変更した場合(自宅通学→自宅外通学・自宅外通学→自宅通学)
・第二種奨学金
  現在受けている奨学金の貸与月額を変更したい場合(増額・減額)
・第一種奨学金、第二種奨学金共通

改氏名届【貸与・給付共通】

氏名を変更した際に、提出が必要です。印刷をし、記入の上、学生担当へ提出してください。※学生担当で受け取ることも可能です。
併せて奨学金を受け取っている普通預金口座の名義変更も必要です。届け出がない場合は、本機構から金融機関に伝える氏名と口座名義が異なることになるため、奨学金の振込みができなくなります。

奨学金振込口座変更届【貸与・給付共通】

奨学金の振込口座を変更する際に、提出が必要です。印刷をし、記入の上、学生担当へ提出してください。※学生担当で受け取ることも可能です。
原則、提出された翌月から変更されます。口座解約を前提とした口座変更の場合は、変更後の新しい口座に奨学金が振り込まれたことを確認してから解約してください。なお、金融機関の都合(店舗の統廃合等)によって振込口座が変更される場合は、届け出の必要はありません。

連帯保証人・保証人等変更届【貸与】

連帯保証人、保証人が死亡等で変更の必要が生じた際に提出が必要です。両面印刷をし、記入の上、学生担当へ提出してください。※学生担当で受け取ることも可能です。

第二種奨学金「利率の算定方法」変更届【貸与】

第二種奨学金貸与者が利率の算定方法を変更する際に、提出が必要です。印刷をし、記入の上、学生担当へ提出してください。※学生担当で受け取ることも可能です。
申込時に選択した後も貸与期間が終了する年度の一定期間まで変更することができます。人的保証の場合は、連帯保証人及び保証人の自署・押印(実印)、「印鑑登録証明書」の提出が必要です。この変更期限は年度によって異なります。貸与が終了する年度の4月以降、大学へお問い合わせください。また、退学や辞退などの理由で卒業前に貸与が終了する場合は、貸与が終了する月の2~3か月前までに大学を通じて変更の手続きをしてください。

利率の算定方法に関する詳細は日本学生支援機構HP(https://www.jasso.go.jp/shogakukin/moshikomi/houhou/riritsu_sentaku.html)をご確認ください。

住所変更届【貸与】

日本学生支援機構に届け出ている住民票の住所から住民票登録住所を変更した場合、また、連帯保証人・保証人(機関保証の場合は連絡先)の住所に変更があった際に、提出が必要です。印刷をし、記入の上、学生担当へ提出してください。※学生担当で受け取ることも可能です。

返還誓約書記載事項訂正届【貸与】

「返還誓約書」上で印字の訂正を行うときに使用します。

学修計画書【給付】

給付奨学金の学業成績等に係る基準で該当する方が提出するものです。

通学形態変更届兼自宅外証明書送付状【給付】

給付奨学生が自宅外通学をする場合は、裏面の「自宅外通学要件確認チャート」を確認し、該当する証明書類を添付して提出して下さい。