グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



入試情報


ホーム > 入試情報 > 一般入試・センター利用入試のポイント > 一般入試・センター利用入試のポイント

一般入試・センター利用入試のポイント


知っていると得する“一般入試のポイント”

1.他大学と併願しやすい!

すべての試験日が全学部・全学科入試+試験日自由選択方式だから他大学とのスケジュールを合わせながら受験することが可能です!

2.地元で受験ができる

今年度より大阪会場を追加!全国16都市のサテライト試験場(A日程・B日程入学試験)
千葉工業大学まで行かなくても、地元で受験したいという方のために、全国16都市(札幌、仙台、郡山、水戸、宇都宮、高崎、大宮、横浜、新潟、富山、長野、静岡、名古屋、大阪、福岡、東京スカイツリータウン®キャンパス)にサテライト会場を設け、試験を実施します!

大学入試センター利用入学試験ポイント

大学入試センター利用入学試験(前期)・(中期)・(後期)の共通事項

  1. 平成31年度大学入試センター試験の成績を利用して、合否判定を行います(過年度の成績は利用不可)。
  2. 各科目の得点を200点満点に換算し、合否判定を行います。
  3. 外国語(英語)については、筆記(200点)とリスニング(50点)の計250点満点を200点満点に換算した点数と、筆記(200点)のみの点数とを比較し、高得点を採用します。その他の外国語の場合は、筆記(200点)の点数を採用します。
  4. 国語は、近代以降の文章のみを対象とします。
  5. 理科は、理科②の「物理」「化学」「生物」「地学」を対象とします。
  6. 合否判定に採用する科目のうち、1科目でも0点の場合は不合格とします。

大学入試センター利用入学試験(前期)・(中期)の外国語について

本学が指定する英語の資格及び検定試験において、基準以上のスコアを満たしていれば、大学入試センター試験における外国語の得点は、スコアに応じた換算点とみなします。大学入試センター試験の外国語も受験した場合は、英語の資格・検定試験の換算点と比較し、高得点を採用とします。