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附属研究所/リエゾンセンター

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外部資金獲得状況



科学研究費補助金(令和2年度 継続および新規)

採択年度 研究種目 研究代表者 研究課題名
令和2年度 新学術領域研究(研究領域提案型) 安武 伸俊 重力波の理論計算へ向けたクォーク=ハドロン相転移の色分子動力学による導出
平成30年度 基盤研究(A) 水津 光司 周波数シフトテラヘルツ波による建築物非破壊診断
平成29年度 基盤研究(A) 仲林 清 拡張可能な学習支援システムのための分散マルチプラットフォームアーキテクチャの研究
令和2年度 基盤研究(B) 原 祥太郎 高靭性な固体酸化物形燃料電池の電極製造に向けた新しい設計基盤の構築
令和2年度 基盤研究(B) 小澤 俊平 二元系合金融体の表面張力に及ぼす組成および酸素吸着の影響解明
令和元年度 基盤研究(B) 渡邊 宇外 ミトコンドリアゲノムから探る樹木の形成層活動と二次木部形成
令和元年度 基盤研究(B) 谷本 茂明 マルチペリメータラインに基づく多層防御セキュリティシステムの研究開発
平成30年度 基盤研究(B) 國宗 永佳 教育実践研究と教授・学習支援システム研究とのマッチングプラットフォームの開発
平成29年度 基盤研究(B) 枚田 明彦 機能性誘電体層集積導波管スロットアレーアンテナとその近接テラヘルツ無線応用の研究
令和2年度 基盤研究(C) 小林 学 橋梁・機械技術を中心とした技術の内的・外的要因の分析に関する研究
令和2年度 基盤研究(C) 安武 伸俊 現実的な相互作用を反映した色分子動力学によるクォーク=ハドロン相転移の解明
令和2年度 基盤研究(C) 手嶋 吉法 3Dジグソーパズルの設計理論の構築及び製作法
令和2年度 基盤研究(C) 上田 隆一 自律ロボットが情報の不確かさを克服して危険を回避しタスク達成するための行動決定法
令和2年度 基盤研究(C) 鈴木 進 大気汚染物質による窒素準安定励起分子の失活レート係数測定
令和3年度 基盤研究(C) 安藤 毅 酸化スズ薄膜結晶の酸素欠損補償によって実現される1ppb感度の呼気ガスセンサ
令和2年度 基盤研究(C) 佐藤 徹治 人口減少・災害リスク・新たな移動手段の普及を踏まえた都市施策の評価手法の開発
令和2年度 基盤研究(C) 望月 悦子 調光・調色制御による動的LED照明空間の最適化
令和2年度 基盤研究(C) 藤木 竜也 地方所在の中央官庁高官官舎にみる「和洋館並列型住宅」の特質と展開に関する研究
令和2年度 基盤研究(C) 喜多村 正仁 提携影響力を考慮した複合的コンフリクト分析方法の開発
令和2年度 基盤研究(C) 佐野 雅隆 臨床検査室の品質と能力を確保する実践的な質マネジメントシステムの開発
令和2年度 基盤研究(C) 井上 泰志 反応性プラズマ環境下の斜入射堆積法によるナノ構造化薄膜堆積技術の確立
令和2年度 基盤研究(C) 柴田 裕史 光応答性ヤヌス粒子を用いたピッカリングエマルションの調製および内包物放出制御
令和2年度 基盤研究(C) 田村 洋介 アルミニウム合金で観察された新奇な電磁分離現象の発現条件とその理解
令和2年度 基盤研究(C) 菅 洋志 ナノ材料を用いたナノギャップNMES素子の動作機構解明と記憶素子応用技術の開発
令和2年度 基盤研究(C) 亀谷 雄樹 太陽熱蒸留システムにおける界面現象の制御
令和2年度 基盤研究(C) 坂本 泰一 繊維芽細胞増殖因子FGF5と受容体の相互作用およびアプタマーの阻害機序の解明
令和2年度 基盤研究(C) 藤原 明広 時空間永続証明システムのためのブロックチェーン基盤技術の開発と偽情報対策への応用
令和2年度 基盤研究(C) 大川 茂樹 音響計測・音響制御におけるロボティクス技術の利用に関する基礎的研究
令和2年度 基盤研究(C) 米田 完 ロボットから人間の2足歩行に応用する安定化ペースメーカーの研究
令和2年度 基盤研究(C) 熊本 忠彦 ツイート投稿者の感情を推測するための統合的な基盤技術に関する研究
令和2年度 基盤研究(C) 山崎 治 複数テキストからの学習に対する図の活用による支援の基礎的研究
令和元年度 基盤研究(C) 浜野 志保 近代ドイツにおけるダウジングの流行
令和元年度 基盤研究(C) 徐 春暉 投資時間の不確実性を取り入れたポートフォリオ選択問題に関する研究
令和元年度 基盤研究(C) 松井 伸介 AFM触針スクラッチ加工による加工現象の研究
令和元年度 基盤研究(C) 宮田 高道 確率的非分解型テンソル復元とその画像・信号処理への応用
令和元年度 基盤研究(C) 鎌倉 浩嗣 イメージセンサ型可視光通信のための通信範囲拡大技術
令和元年度 基盤研究(C) 中静 真 結合畳み込み型辞書学習によるクロスモーダル信号確定と非接触センシングへの応用
令和元年度 基盤研究(C) 安川 雪子 ホットスポットと量子効果の増強を起源とする新原理磁気物質:センサ材料の新開発
令和元年度 基盤研究(C) 鴻巣 努 タイおよびベトナムにおける現地採用人材のワークモチベーションに関する研究
令和元年度 基盤研究(C) 齊藤 史哲 コネクショニストモデルを用いた消費者語彙における感性情報の抽出と共感構築
令和元年度 基盤研究(C) 秋葉 知昭 多次元多状態に拡張した多目的ネットワークの統一的最適設計方法の研究
令和元年度 基盤研究(C) 滝 聖子 ワークライフバランス支援のための技術・技能・健康のコミュニケーションデザイン
令和元年度 基盤研究(C) 世木 秀明 音声知覚特性を考慮した聞き取りやすく情報伝達に優れた放送方式に関する研究
令和元年度 基盤研究(C) 金田 晃一 ヒトは水中環境で自身の身体動作をどの程度再現できるのか?単関節動作による検討
令和元年度 基盤研究(C) 秋田 剛 デジタル画像相関法を用いた有限要素解析モデルのデータ同化に関する研究
令和元年度 基盤研究(C) 竹本 浩典 オペラ歌唱における音道ど横隔膜の制御に関する研究
令和元年度 基盤研究(C) 飯田 一博 音の高精度バーチャルリアリティを実現するための個人化頭部伝達関数の生成
令和元年度 基盤研究(C) 三浦 元喜  プログラミング教育における細粒度活動履歴に基づくラーニングアナリティクス
平成30年度 基盤研究(C) 五明 美智男 地域環境リテラシーと社会人基礎力を高める環境調査手法の開発・活用に関する実践研究
平成30年度 基盤研究(C) 瀧野 日出雄 光学面精密創成用小径イオンビーム加工技術の開発
平成30年度 基盤研究(C) 青木 岳史 災害救助活動の支援を目的とした柔軟変形ロボットの開発
平成30年度 基盤研究(C) 佐波 孝彦 移動体通信における通信路情報に基づくポーラ符号化法とその応用
平成30年度 基盤研究(C) 熱海 武憲 可視化されたロバスト機構・制御系統合化設計法の確立と次世代HDDへの応用
平成30年度 基盤研究(C) 藤田 茂 軽量Nパーティ秘匿関数計算の一般化に基づくセキュアなIoTモデルの提案
平成30年度 基盤研究(C) 八島 由幸 画像圧縮符号化への機械学習応用に関する研究
平成30年度 基盤研究(C) 清水 邦康 振動モード間の共鳴を基礎とした結合振動子系にみられる波動解析への新たな展開
平成30年度 基盤研究(C) 王 志東 生物の群逃避行動を模倣する群ロボットの反射的振る舞いの高速伝播メカニズムの実現
平成30年度 基盤研究(C) 亀田 豊 河川、内湾水中マイクロプラスチック挙動解明と代替物質利用による将来濃度予測
平成30年度 基盤研究(C) 木村 博子 省略現象と東北方言の考察に基づく、格助詞・後置詞・前置詞特性の解明
平成29年度 基盤研究(C) 有本 泰子 感情の連続的な変化を推定するリアルタイムマルチモーダル感情認識システムの構築
平成29年度 基盤研究(C) 東山 幸司 二重ベータ崩壊の半減期評価のための原子核構造の精密計算
令和元年度 挑戦的研究(開拓) 安藤 昌也 人間中心設計と人類学の対話によるシステム設計思想:HCDを多元化する挑戦的試み
令和元年度 挑戦的研究(萌芽) 國宗 永佳 プログラム動作の理解を表出する課題における誤答原因推定手法の開発
令和2年度 若手研究 木島 愛 凝結表現の日仏データベース構築
令和2年度 若手研究 福嶋 尚子 学校財務経営の法社会学的分析
令和2年度 若手研究 原口 亮介 カルベン配位子を基盤とする異種二核金属錯体触媒の開発
令和元年度 若手研究 大貫 俊彦 明治二〇年代の元禄文学復興における内田不知庵の芭蕉及び蕉門俳諧の評価に関する研究
令和元年度 若手研究 小山 勇也 ウェアラブルセンサとVRによる無拘束な介護動作の教示学習支援システムの開発
平成30年度 若手研究 高木 彩 萌芽技術に対するリスクの認知機構の解明
平成30年度 若手研究 蛭子 彰仁 超幾何級数の値
平成30年度 若手研究 佐藤 和 運動学習効率の向上に高圧酸素曝露は貢献するか
平成30年度 若手研究 川西 範明 免疫系に着目した運動トレーニングによる熱産生機能向上のメカニズムの解明
平成30年度 若手研究 信川 創 神経ネットワークダイナミクスに着目した認知症の早期診断システムの構築
平成30年度 若手研究 藤井 浩光 緊急災害対応における無人化施工のためのオペレータ支援システム
平成30年度 国際共同研究強化(A) 安川 雪子 局在表面プラズモン共鳴から励起されるホットスポット電界による磁気物性の操作
令和元年度 研究活動スタート支援 木下 雅之 複数カメラを用いた可視光通信システムの高度化
令和2年度 研究活動スタート支援 大野 遼 シリカ鉱物を用いた隕石の熱史の定量的な制約手法の開発
令和2年度 ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI 山本 典史 かたちで決まるタンパク質のはたらき:タンパク質が活躍するミクロな世界を見てみよう
※各研究センター除く 令和2年11月現在

令和元年度 外部資金による研究(1,000万円以上)

一般受託研究(株式会社向山工場)

『高強度せん断補強筋を用いたRC梁部材および杭の曲げ・せん断実験』
研究代表者/中野 克彦(建築学科 教授)

一般受託研究(株式会社向山工場)

『高強度せん断補強筋を用いたRC梁部材および杭の曲げ・せん断実験(シリーズ2)』
研究代表者/中野 克彦(建築学科 教授)

科学技術試験研究委託事業

『福島第一原子力発電所構内環境評価・デブリ取出しから廃炉までを想定した地盤工学的新技術開発と人材育成プログラム』
研究代表者/鈴木 誠 (都市環境工学科 教授)

空間多重フォトニックノード基盤技術の研究開発

『空間多重光通信技術を適用したスケーラブルフォトニックノードの研究』
研究代表者/長瀬 亮(機械電子創成工学科 教授)

建設技術研究開発費補助金

『協調作業する掘削ロボットを用いたi-Construction システムの開発』
研究代表者/菊池 耕生(未来ロボティクス学科 教授)

令和元年度受託・共同研究等実績

件数 受入れ額(単位:千円)
受託研究(技術指導含む) 58 157,836
共同研究 79 109,552
補助金 4 17,914
合計 141 285,302
(契約ベース/各センター除く)