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白亜紀末の巨大衝突クレーターによる生物大量絶滅後、わずか数年で生命が復活した証拠を発見


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東邦大学理学部の山口耕生准教授、東北大学災害科学国際研究所の後藤和久准教授、海洋研究開発機構高知コア研究所の富岡尚敬主任技術研究員、千葉工業大学次世代海洋資源研究センターの佐藤峰南上席研究員は、米テキサス大学オースティン校のクリス・ロウリー研究員らと共同研究を行い、白亜紀末の巨大衝突クレーターの形成後ごく短期間で生命圏が復活した事を発見しました。

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