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千葉工業大学東京スカイツリータウンキャンパス
- お知らせ -
5月26日(金)

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メンテナンスのため、3D宇宙シアターを休止
4月6日(木)




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AreaIに新しい展示がオープンしました
Core
Halluc II, Halluc IIχ
ロボット解剖学
hananona
7月5日(水)
12月6日(水)
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メンテナンスのため休館
2013年 千葉工業大学東京スカイツリータウン(R)キャンパスが
文化庁メディア芸術祭、エンターテイメント部門、審査委員会推薦作品に選出

ごあいさつ

未来技術体験アトラクションゾーン
千葉工業大学東京スカイツリータウンRキャンパス

最先端の科学技術は、時には魔法のような、あるいはSF世界のような未来体験をもたらしてくれます。ここ「千葉工業大学 東京スカイツリータウンRキャンパス」は、研究活動を通じて生まれた先端技術を応用した体感型アトラクションゾーン。

千葉工業大学の建学の精神は「世界文化に技術で貢献する」

私たちは、今こそ科学技術で人類の新たな「知」を切り拓き、世界文化に貢献し、そして未来を創造します。 さぁ、千葉工業大学が誇る科学技術をお楽しみください。AreaⅠではロボット技術、AreaⅡでは惑星探査研究の成果を応用した数々のアトラクションが皆さまを未来旅行に誘うことでしょう。 科学技術が、人々を幸せにする社会を築くことを信じ、テクノロジーと人とを繋げる場であり続けたい。これからも様々な新技術を皆様にご紹介していきます。 ご期待ください。

全体図

全体図

【Area I】

ロボットの目

ロボットの目の重要な機能のひとつに、三次元距離情報の取得があります。三次元距離情報を用いることで、ロボットは周りの地形や障害物を把握できるようになります。未来ロボット技術研究センターでは、日本信号株式会社とこの三次元距離情報を取得するためのセンサとして3Dレーザーレンジファインダを共同開発しています。実際にこのセンサを搭載して、より安全に操縦できる電動車いす型のパーソナルモビリティの研究開発も進められています。ここでは、この3Dレーザーレンジファインダを用いて、入館者数カウントシステムを構築しました。ロボットの目を使うと、こんなこともできるのです。

レスキューロボット

「未来技術体験アトラクションゾーン」

Rosemary(ローズマリー)
福島第一原子力発電所に投入した国産ロボット第1号は千葉工業大学のレスキューロボットです。事故が起こった直後から、福島原発の現地作業員とやりとりをしながらロボットの改造を重ねてきました。耐放射線性能、対熱・耐衝撃性能、60度以上の登坂能力などの数々の機能から、現地作業員のロボット操縦訓練場の構築、教習マニュアル作成からオペレータの養成まで、必要なあらゆる技術をこれまで開発してきました。Rosemaryはその最新機です。 現在も人の入ることのできない原発建屋内で稼働し調査、データ収集さらには廃炉に向けた作業の一部を行っています。

災害対応ロボット操縦シミュレーター

「ロボットパイロット養成ソフト」

災害対応ロボットは、人が立ち入ることの出来ない危険な環境で働くことを目的としたロボットです。そのため、操縦者は被災地から離れた安全な場所で、ロボットから送られてくる映像をモニターで見ながら操縦します。 東日本大震災の対応で起きた問題の一つに、ロボットのパイロット不足がありました。ロボットが数台しかないために、訓練をする人数が限られていたのです。もし、操縦練習中にロボットを壊してしまうと、現地で稼働するロボットは減ってしまいます。 そのような危険性を回避するために、一度に多くの人が訓練でき、実際のロボットを動かすコツを身につけられる「災害対応ロボット操縦シミュレーター」を開発しました。これはゲームではなく本物の訓練ソフトです。ぜひロボットパイロットに挑戦してみてください。

※このシステムの一部はNEDO「災害対応無人化システム研究開発プロジェクト」で開発されました。

魔法のカード ON THE FLY PAPER

「ただの紙のカードがあたかもタブレットコンピューターに早変わり」

何の変哲もない紙のカード。でも、机の上に置くと文字や映像が浮かびあがってきます。ここでは魔法のカード 「ON THE FLY PAPER」で動画などを用いて未来ロボット技術研究センター、惑星探査研究センター、千葉工業大学の研究活動をご紹介いたします。カードの種類は10種類以上。テーブルの上にロボットのカードを置くとそのロボットの情報が、惑星のカードを置くとその研究情報が動画とともに楽しめます。先端のセンシングとコンピュー タ技術を体感してください。

ON THE FLYは、LEADING EDGE DESGINが企画開発し、 現在はON THE FLY Inc.が応用事例の研究開発を行っています。

超巨大ロボティックスクリーン

「超巨大画面でロボットの解剖・設計図の操作を体験してみよう」

ロボットアームとプロジェクタが合体。360度投影システム4台がコンピュータで連動する大迫力を体験してください。巨大画面に映し出されるのは未来ロボット技術研究センター(fuRo)のロボットたち。iPad を使って、本物のロボット設計図を操作しましょう。スクリーンに映し出されているロボットは、すべて実際に未来ロボット技術研究センターが作ったロボットの図面をもとに作られています。普段みることができない、ロボットの裏側や細かい機構部をみることができます。

ROBOTIC SHADOW

人々と共存して生活を豊かにするロボットをつくるためには、人間の意思やふるまいを「感じる」ためのセンサー技術が必要です。この展示は、人の動きやふるまいを「感じる」センサー技術を体験する展示です。3Dセンサー技術を利用して、巨大スクリーンの中で、自分の分身がまるで磁石になったようにたくさんのキューブがくっついてきたり、丸い球が飛んできてぶつかり合ったり、現実と違った不思議な世界が広がっています。人のふるまいを「感じる」ことができると、時にはこんな空想の世界のような、不思議で楽しい体験を味わうこともできるのです。

morph 【モルフ】

高い機能性をもつ人型ロボット

morph(モルフ)プロジェクトは、ヒューマノイドの要素技術およびそれらの統合技術、さらには全身運動を行う自律制御システムの研究開発を目的に、2001年4月に開始しました。morph3はメタルアスリート、すなわち陸上選手が贅肉をそぎ落としたかのように、「極限まで機能性を追求したボディ」の実現を目指しました。そして、機構部とボディデザインの融合設計手法を採用することで、機能性(高度な知覚機能と機動性能)とメンテナンス性、さらに外観の親和性を合わせ持つシステムの実現に成功しました。

morph1&2は、科学技術振興機構ERATO北野共生システムプロジェクトにおいて開発されたロボットです。 morph3は科学技術振興機構ERATO北野共生システムプロジェクトと工業デザイナーの山中俊治氏が共同開発したロボットです。2003年6月1日よりmorph3の研究開発チームがfuRoへ移籍し、継続して研究開発が行われています。



  • Photo: morph3
  • Photo: morph
  • Photo: morph

Hallucigenia01 【ハルキゲニア01】

8つのホイールをもつ次世代の多目的乗用車

Hallucigenia 01(ハルキゲニア01)は、1/5スケールの実験試作車です。全32個のモータを搭載した多関節ロボットで、その場回転や、8輪すべてのホイールを真横に向けることによる横移動走行ができます。また、全関節をリアルタイム制御することで、車体を水平に保ったままの登坂や段差の乗り越えなど高度な機動性能の実現に成功しました。ハルキゲニアという名称は、古生代カンブリア紀の海に生息していた動物に由来しています。


ハルキゲニア・プロジェクトはL.E.D.とfuRo、および株式会社クリエイティブボックスの共同研究プロジェクトです。



  • Photo: Wataru Umehara
  • Photo: Wataru Umehara
  • Hallucigenia01

Core 【コア】

世界最大級可搬重量性能をもった二足歩行ロボット

Core(コア)は、世界最大級である100㎏の可搬重量性能を有した大型二足歩行ロボットです。平坦な床面や段差・階段などがある場所において、人や荷物など、大きな重量の移動や搬送を行うことを目指して作られました。左右の脚を構成する6つの関節にはモータや電磁ブレーキ、絶対角度センサからなる大型モータシステムが、また足裏部には床からの衝撃を大幅に軽減することのできる衝撃吸収機構が、新規に開発され、搭載されています。 全長1.9m、体重230kgの大型かつ超重量級でありながら、これらの大型モータシステムと衝撃吸収機構により、安全かつ省エネルギーに大きな重量を搬送できる二足歩行を実現しました。

  • fuRo collaborated with
  • 株式会社東京スタデオ(Furniture and fixtures)


  • Photo: Core
  • Photo: Core
  • Photo: Core
  • Photo: Core

Halluc II, Halluc IIχ

3つのモードに変形し、あらゆる方向に脚や車輪で移動する未来の乗り物

Halluc II(ハルク ツー)は、未来の乗り物を1/5スケールで作ったコンセプトモデルです。8本の脚・車輪(56個のモータ)を駆使し、状況に応じて、ビークルモード(車両)、インセクトモード(昆虫)、アニマルモード(動物)の3つの形態に変形します。これにより、車輪による効率的な速い移動や、凸凹道でも歩いて進む柔軟な移動ができます。また真横や斜めなどあらゆる方向に進むこともできます。 Halluc IIχ(ハルク ツーカイ)は、Hallucigenia(ハルキゲニア)プロジェクトの最新モデルです。駆動力や移動速度、周囲の障害物や人間を検知する能力などの基本性能のほか、操作性やメンテナンス性が格段に上がり、ジェスチャー認識による操作もできるようになりました。

  • fuRo collaborated with
  • 山中俊治(コンセプト&デザイン)


  • Photo: Halluc IIχ
  • Photo: Halluc II
  • Halluc II

ロボット解剖学

周囲の状況を把握するカメラやセンサー、複雑な脚の動きを実現するたくさんのモーター、それらを統合して制御する頭脳。ロボットは実に多くの精密部品が組み合わされて出来ています。Robot Anatomy[ロボット解剖学]は、実際に展示されているロボット Halluc II をカメラで色々な角度から捉え、リアルタイム映像に重ね合わされたCGのHalluc IIを輪切りにしながら、ロボットの複雑な内部の構造をじっくり見ることが出来る展示です。

  • fuRo collaborated with
  • Takram
  • Hisato Ogata (creative direction)
  • Satoru Osawa (interaction design, programming)
  • Keisuke Oyama (sound design)
  • Kun Company (Furniture and fixtures)



  • Photo:Robot Anatomy
  • Photo: Robot Anatomy
  • Robot Anatomy

ハナノナ

人工知能が約30万枚の写真を学習した結果を可視化

幼児は目にするものの名前を周囲の人から教わりながらモノの名前を憶えていきます。コンピュータにも同じようにたくさんの例を見せることでモノの名前をわかるようにさせることが最新の人工知能研究で可能になりました。鍵となるのは大量の訓練データと深層学習です。この最新の成果を応用して約30万枚の花の写真を使って花の種類を判定する人工知能を開発しました。この花分類システムは406種類の花を分類することができます。
中央のテーブルに置かれた写真、絵画、絵本など抽象度の異なる花を描いた本を撮影すると、人工知能が花の種類を判定し、どの花と近いと判断したのか、視覚的に表示します。
花分類システム-webバージョン-は、スマートフォンなどからもご利用できます。
http://flowers.stair.center

  • Stair Lab. collaborated with
  • 株式会社Surface & Architecture(クリエイティブディレクション、デザイン)
  • 久納鏡子(アートディレクション)
  • 赤川智洋(インタラクションデザイン、プログラミング)
  • タノシム株式会社(プログラミング)
  • 株式会社mokha(サーバープログラミング)
  • 株式会社東京スタデオ(Furniture and fixtures)



  • Photo: Surface&Architecture
  • Photo: Surface&Architecture
  • Surface&Architecture
  • Surface&Architecture

【Area II】

アストロゲート

「さあ、宇宙への扉は開いた!いざ出発!!」
通行者に反応してメッセージとビジュアルでお出迎え
宇宙ツアーへの出発地点「インタラクティブ・ビジュアルゲート」

エントランスを抜けて中へ一歩踏み出すと、左右に大きなゲートが立っています。それぞれ積み上がった5個のキューブ上に映し出される鮮やかな惑星の映像と「WELCOME」の文字がゲストをお迎えします。さあ宇宙への旅にご出発ください。

アストロゲート

ステップタップ

「踏んで蹴飛ばし惑星と戯れよう」
AR(拡張現実)技術を利用したビジュアルゲーム

最新のAR技術を使用した体感型アトラクション。近づくと太陽、惑星、彗星、小惑星などが現れます。床面の惑星や小惑星などを踏むと、壁面に向かって動き出し、太陽や惑星にぶつかって破裂したり消滅したり…。そのコミカルな動きをお楽しみください。

ステップタップ
  • ステップタップ
  • ステップタップ

太陽系グランドツアー

「120インチ惑星ガイドで太陽系への旅にでかけよう」

大迫力の120インチタッチパネルで、太陽系のグランドツアーに出かけましょう。8つの惑星をはじめとする太陽系の主要構成天体や惑星探査ミッションを巡ります。これらは、NASA等からのデータ提供によりはじめて実現しました。これまでの研究や探査で得られた太陽系の数々の美しい画像や最新情報に自らの手でアクセスできます。さあ、太陽系のバーチャルツアーを体験しよう!

太陽系グランドツアー
  • 太陽系グランドツアー

天鉄刀(てんてつとう)

隕石から生まれた日本刀「天鉄刀」

約4億5千万年前に宇宙から飛来した鉄隕石を現代の日本刀の名工(刀匠)、吉原義人(よしわらよしんど)氏が鍛え上げ日本刀を完成させました。それが天鉄刀です。人類が最初に出会った鉄は鉄隕石であったとも言われており、この天鉄刀はまさに人類の生み出す技術と宇宙との関わりの象徴です。天鉄刀を常設展示にて公開するのは世界初。使用した隕石(鉄隕石)「ギベオン(Gibeon)」とともに展示します。隕石から生まれた至高の一品をご鑑賞ください。

天鉄刀
  • 天鉄刀

ムーンウォーカー

「「かぐや」の高解像度映像で月面旅行」

日本の月探査機「かぐや」の撮影した高解像度の月面映像が壁と床面に投影され、あたかも月面上を飛行しているかのような感覚にとらわれます。月面上のクレーター、山、谷など、厳選された数々の月面地形の臨場感あふれる鮮明な姿が迫ります。

ムーンウォーカー
  • ムーンウォーカー
  • ムーンウォーカー

衝突クレー ター生成実験

惑星のクレーターはどのようにできたのでしょうか。千葉工業大学・惑星探査研究センター(PERC)に新設された高速衝突実験装置で調べることができます。
プラスチックの球(直径4.6 mm)を秒速7.3 km ( 時速26,000 km) でアルミ円板に衝突させると、爆発したように強い光が観測され、衝突点を中心に金属が水面のようにめくれ上がり「クレーター」が形成されます。このようにクレーターは惑星に高速で天体が衝突してできたことがわかります。
PERCではこのような超高速衝突実験を通じて、惑星表面に残された「クレーター」から過去の太陽系の姿を調べて行きます。

衝突実験
  • 高速衝突実験装置
  • 高速衝突実験装置
  • 高速衝突実験装置
  • 高速衝突実験装置

国際宇宙ステーション
流星観測カメラシステム「メテオ」

世界初!「宇宙から流星を長期観測」

千葉工業大学惑星探査研究センター(PERC)が進める「メテオ」プロジェクトでは、国際宇宙ステーション(ISS)から超高感度ハイビジョンカメラにより流星の長期観測を行っています。2016 年3 月に打ち上げられ、同年7月より観測を開始しました。
流星とは彗星や小惑星から放出された塵が地球の大気に突入する際、発光する現象です。「メテオ」では、流星の光の明るさから塵の大きさを求めたり、光を色(波長)毎に分けて塵の組成を調べます。また、毎年決まった時期に現れる流星群は、塵の元となる彗星や小惑星がわかっているので、流星群の観測結果からそれらの天体の特性を知ることができます。高度約400kmを飛行するISSでは、天候や大気の影響を受けず、定常的な流星観測が可能です。
観測した映像は、PERC の運用管制室で、その日のうちに見ることができます。

メテオ
  • メテオ

300インチ3D宇宙シアター

「宇宙138億年の旅 地球そして生命」
「ゴジラ」の映画監督、川北紘一氏の全面協力により実現、300インチ3D & 5.1chサラウンド映像で時空の旅へ

我々はどこから来たのか?我々は何者か?我々はどこへ行くのか?宇宙の始まりビッグバンから、太陽系と地球の形成、生命の誕生と進化、人類文明の発展までの138億年を、ダイナミックな3D映像と大迫力の5.1chサラウンドで駆け巡ります。

形式 :偏光フィルター型3D映像
スクリーンサイズ :300inch
画面比 :16:9
メガネ :3Dメガネ着用
音声 :5.1chサラウンド方式
上映時間 :約15分
上映スケジュール 3D上映…土、日曜日
2D上映…月曜日~金曜日

※ シアター上映は、11:00/14:00/15:00/16:00の4回となります。(各回先着順・無料)
※都合により上映を中止する場合があります。

300インチ3D宇宙シアター
  • 3D宇宙シアター
  • 3D宇宙シアター
  • 3D宇宙シアター
  • 3D宇宙シアター

実物大マクロスF 『バルキリー VF-25F』

「マクロスFの主役メカ『バルキリーVF-25』が実物大でソラマチに登場(初の常設展示)」
天神英貴氏をアートディレクターに迎えかつてないディテールにこだわった展示に!

「バルキリー」とは、アニメ「マクロス」シリーズに登場する変形ロボットの総称です。「バルキリー」の中でも特に、型番:「VF-25F」 の機体はテレビアニメ版「マクロスF」で最新鋭機種として登場し、主人公:早乙女アルトの愛機として劇中で活躍する主役メカです。「バルキリー」最大の特徴は、状況に応じて航空機「ファイター」、人型「バトロイド」そしてその中間形態である「ガウォーク」の3形態に変形すること。本展示は、その『バルキリー VF-25F』の「ガウォーク」形態の実物大造形物です。

本展示の公開とともに、「マクロス feat. CITプロジェクト」も発動します。このプロジェクトでは、「マクロスF」の総監督・メカデザイナーの河森正治氏と、私たち千葉工業大学(Chiba Institute of Technology: CIT)未来ロボット技術研究センター (Future Robotics Technology Center: fuRo)とが、ガッチリとタッグを組み、今までにないロボットを開発します。

全長(ファイターモード):18.72m 全高:4.03m 最大幅:15.5m
※展示物(ガウォークモードの前半部)は全長約9m、全幅約8m

  • fuRo collaborated with
  • 天神英貴(アートディレクター)
  • 河森正治(バルキリーデザイン)
  • ビックウエスト(特別協力)


バルキリー VF-25F
  • 実物大 『バルキリー VF-25F』
  • 実物大 『バルキリー VF-25F』
  • 実物大 『バルキリー VF-25F』
  • 実物大 『バルキリー VF-25F』

壁面グラフィック

「宇宙からヒトへ」

人間や地球のすべてのモノは、輝く星の中で生まれ、まき散らされ、再集合した元素により構成されています。Area IIの外側を取り囲むグラフィックは、私たち人類も宇宙の一部の構成要素であることを表現しています。

壁面グラフィック
     
  • 壁面グラフィック
  • 壁面グラフィック

ACCESS

〒131-0045 東京都墨田区押上一丁目1番2号
東京スカイツリータウン(R) ソラマチ8F
OPEN 10:30~18:00(入場無料)
(12/29~1/1は開館時間が変更になります。
OPEN: 11:00~17:00)

Tel: 03-6658-5888
東京スカイツリータウン(R)Web site:
http://www.tokyo-skytreetown.jp/

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