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奨学金



千葉工業大学 学生共済会 学生納付金貸与 [貸与型]

「千葉工業大学学生共済会」は、本学の学生会員(学部・大学院)から構成される互助組織です。互助扶助の精神に基づき、学生の健康増進や福利厚生を目的としています。学費を出資する方の死亡または生別、失職、病気や、災害などによる高額出費があった場合に学費の一部を貸与します。貸与額は原則として当該学年次の学費相当額の2分の1、在学中期間中の貸与額は300万まで(無利子)です。
但し、平成11年度PPA設立50周年記念事業の一環として、学部学生3・4年生でやむを得ない事情がある場合に限り、当該学年次の学費相当額を貸与することができます。

詳細については、「学生共済会のしおり」を参照するか、クラス担任、津田沼学生課(047-478-0230)、新習志野学生課(047-454-9756)にお問い合わせください。
募集時期:5月20日、6月20日、10月31日、12月10日を締切日とする(年4回)。

千葉工業大学 経済的支援奨学金 [給付型]

この奨学金は、学部3年次以降または、大学院2年次以降の在学生であって経済的理由のため修学の継続が著しく困難になった学生を対象とし、選考の上、奨学金を給付します。2年間継続が可能です。同一年度内に、他の本学奨学金との併願はできません。

給付額:授業料相当額を限度。授業料に充当します。
詳細については、津田沼学生課(047-478-0230)にお問い合わせください。

千葉工業大学 家計急変奨学金 [給付型] 

この奨学金は、主たる家計支持者の死亡・生別、失業、長期療養などの経済的困窮により、修学の継続が困難になった学生に対して、選考の上、奨学金を給付します。在学期間中、1回のみ利用できます。既に授業料の減額措置を受けている学生、同一年度内に経済的支援奨学生並びに同窓会奨学金の給付を受けている学生は申請できません。

給付額:授業料相当額を限度。授業料に充当します。
詳細については、津田沼学生課(047-478-0230)、新習志野学生課(047-454-9756)にお問い合わせください。

千葉工業大学 災害見舞奨学金 [給付型]

この奨学金は、在学生で当該学生が居住している家屋または主たる家計支持者が居住している家屋、その他の建造物が火災、風水害、地震等に被災し、経済的困窮度が高くなった学生を対象に、選考の上、奨学金を給付します。他の奨学金との併願が可能です。

給付額:20万円を限度
詳細については、津田沼学生課(047-478-0230)にお問い合わせください。

千葉工業大学 大学院奨学金 [貸与型]

この奨学金は、大学院に在籍する学生または入学予定者で経済的な理由により学業の継続に困難があると認められた学生に対して、年度納付金(授業料、諸会費)相当額の貸与を行なう制度です。

詳細については、津田沼学生課(047-478-0230)にお問い合わせください。

日本学生支援機構奨学金 [貸与型]

経済的理由で修学に困難がある優秀な学生に対して奨学金を貸与する制度を実施しています。無利息の「第一種奨学金」と利息付の「第二種奨学金」の2種類があります。
日本学生支援機構奨学金(別ウィンドウで開きます)
  • 第一種奨学金(無利息貸与)
    特に優れた学生で経済的理由により著しく修学困難な者に無利息で貸与します。通学形態により貸与月額が異なります。

  • 第二種奨学金(利息付貸与)
    第一種よりゆるやかな基準で選考された者に、年利3%を上限とする利息付で貸与します。貸与月額は5種類あり、在学中は無利息です。

学部

奨学金の種類 貸与月額
第一種 自宅……30,000円または54,000円より選択(月額)
自宅外…30,000円、54,000円、64,000円より選択(月額)
第二種 30,000円、50,000円、80,000円、100,000円、120,000円より選択(月額)

大学院

奨学金の種類 貸与月額
第一種 修士………50,000円または88,000円より選択(月額)
博士後期…80,000円または122,000円より選択(月額)
第二種 50,000円、80,000円、100,000円、130,000円、150,000円より選択(月額)
詳細については、津田沼学生課(047-478-0230)、新習志野学生課(047-454-9756)にお問い合わせください。

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