公開講座
平成24年度前期公開講座
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平成24年度前期公開講座の応募は終了いたしました。 応募者多数のため抽選となり、当選した方のみ受講票をお送りしています。 現時点で受講票が届いていない方は落選となりますので、ご了承ください。(H24.5.7) |
■初級陶芸講座 ―板作りで器を作る―
●講師:工学部 デザイン科学科 教授 石塚明夫
●日時:2012年5月19日(土)~6月30日(土)【全5回】
10時30分~12時00分
●募集定員 : 20名 (最低開講人数5名)
●性別:不問 年齢:18歳以上
●講座のテーマ 初心者を対象に、板作りの技法で器の制作を行います。
各週とも制作をしますのでエプロン、手拭を持参し汚れてもよい服装でご参加ください。
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月日 |
2012年5月19日(土) |
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テーマ |
解説ならびに作陶 |
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内容 |
板作りの技法ならびに道具の説明とコーヒーカップの制作 |
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2 |
月日 |
2012年5月26日(土) |
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テーマ |
作陶 |
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内容 |
板作りで小さな角鉢を制作します。 |
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3 |
月日 |
2012年6月2日(土) |
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テーマ |
仕上げ・窯入れ |
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内容 |
1週目と2週目で作陶した作品を仕上げ、素焼きの窯入れをします。 |
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4 |
月日 |
2012年6月16日(土) |
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テーマ |
施釉・窯入れ |
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内容 |
素焼きをした作品に釉薬を施し、窯入れをします。 |
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5 |
月日 |
2012年6月30日(土) |
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テーマ |
総評 |
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内容 |
総評 |
■インターネットでクラウドサービスも使ってみよう
●講師:社会システム科学部プロジェクトマネジメント学科 准教授 竹本篤郎
●日時:2012年5月19日(土)~6月9日(土)【全4回】
13時00分~16時00分
●募集定員 : 30名
●性別:不問 年齢:50歳以上
●講座内容
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1 |
月日 |
2012年5月19日(土) |
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テーマ |
目的に合った検索の仕方について |
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内容 |
目的の内容を確実に検索するための検索方法について |
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2 |
月日 |
2012年5月26日(土) |
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テーマ |
電子メールの登録と電子メールの上手な使い方について |
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内容 |
電子メールの登録方法について |
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3 |
月日 |
2012年6月2日(土) |
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テーマ |
クラウド上で自分のカレンダーを作ろう |
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内容 |
マイ・カレンダーを作成しよう |
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4 |
月日 |
2012年6月9日(土) |
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テーマ |
ブログやツイッターを使ってみよう |
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内容 |
ブログに登録し、自分のブログを作成し公開しよう |
■はじめての中国語
●講師:教育センター 言語文化教室 教授 利波雄一
●日時:2012年5月12日(土)~6月16日(土)【全5回】
10時30分~12時00分
●募集定員 : 40名 (最低開講人数10名)
●性別:不問 年齢:不問
●講座内容 発音をはじめとして、中国語の基礎を一つ一つ丁寧に学んでいきます。
また、できるだけ中国文化にも触れていきます。
この講座が、さらなる学習のきっかけとなればと考えています。
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1 |
月日 |
2012年5月12日(土) |
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テーマ |
中国語の基礎知識及び発音 |
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内容 |
中国語を学ぶために必要な、簡体字・共通語・発音記号(ピンイン)等を紹介するとともに、四声等を学ぶ |
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2 |
月日 |
2012年5月19日(土) |
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テーマ |
発音2 |
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内容 |
四声、母音(単母音・複合母音・複母音・鼻母音)等を学ぶ |
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3 |
月日 |
2012年5月26日(土) |
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テーマ |
発音3 |
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内容 |
子音(両唇音・唇歯音・舌尖音・舌根音・舌面音・そり舌音・舌歯音)等を学ぶ |
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4 |
月日 |
2012年6月2日(土) |
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テーマ |
「わたしたちは大学生です」 |
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内容 |
判断文「是」、否定文、一般疑問文等を学ぶ |
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5 |
月日 |
2012年6月16日(土) |
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テーマ |
「あなたは何を勉強しますか」 |
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内容 |
動詞述語文、形容詞述語文、疑問詞疑問文等を学ぶ |
■時計からみた技術の歴史
●講師:教育センター 白井靖幸
●日時:2012年5月19日(土)~6月23日(土)【全5回】
13時00分~14時30分
●募集定員 : 50名
●性別:不問 年齢:不問
●講座内容
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1 |
月日 |
2012年5月19日(土) |
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テーマ |
時を知る全体像 |
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内容 |
時とは何か、なぜ必要としたのか、その成り立ちを考えていきます。年月日、時分秒を決めた根拠など、遺跡や古代の考え方を探り、深く見つめていきます。 |
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2 |
月日 |
2012年5月26日(土) |
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テーマ |
方位を知る |
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内容 |
時間の基ともなった方位をどのように知ったのか、古代の技術と最近の技術を交えさぐり、社会に変革をもたらし技術の進化の基ともなった大航海時代について述べていきます。 |
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3 |
月日 |
2012年6月2日(土) |
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テーマ |
水時計から機械時計へ |
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内容 |
天体の動きから離れた、時を知るにはどのように考えてきたのか、社会生活に深く取り入れられていった技術の歴史的過程をとりあげます。 |
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4 |
月日 |
2012年6月16日(土) |
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テーマ |
和時計とからくり |
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内容 |
日本に時計が伝わってくると、日本固有の和時計に進化した。時計の周辺の技術から西洋ではオートマタとなり、日本ではからくり人形などを生み出しました。その辺りの関係を探っていきます。 |
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5 |
月日 |
2012年6月23日(土) |
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テーマ |
時間測定の過去未来 |
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内容 |
時計の進化は、いつもの時代もその時の最先端技術を使ってきたと見ることができます。時計の精度の向上と必要性について、その歴史的過程と未来に向けた予測を含め、まとめていきます。 |
◆申し込み方法
はがき・FAX・E-mailに下記必要事項をご記入のうえ、お申し込みください。
1)希望講座名
2)氏名(ふりがな)
3)郵便番号・住所
4)電話番号
5)年齢
※応募者多数の場合は、抽選とさせていただきます。
※当選結果は受講票の発送をもって代えさせていただきます。
◆ 申し込み先及び締切
1)申し込み先
●はがきの場合
〒275-0016 千葉県習志野市津田沼2-17-1
千葉工業大学 産官学融合センター 公開講座H係
●FAXの場合
FAX番号 047-478-0434
●メールの場合
E-mail sangakuyugo-stf@it-chiba.ac.jp
2)申込締切
2012年4月20日(金)
3)講座費用
無料
◆お問い合わせ
千葉工業大学 産官学融合センター
電話 047-478-0325
◆交通案内
津田沼キャンパス
千葉県習志野市津田沼2-17-1
・JR総武線津田沼駅南口下車徒歩1分
・新京成新津田沼駅下車徒歩3分
・京成津田沼駅下車徒歩10分
【駐車場の用意はありません。公共の交通機関でお越しください。】
◆後援:千葉県教育委員会/千葉工業大学PPA/千葉工業大学同窓会

