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平成28年度採択テーマ一覧


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平成28年度 学生提案型

汎用ロボットの製作(旧:自立型自動走行ロボットの製作)

災害現場等、特殊現場ロボットは多くの大学が研究し運用されているが施工等の一般的用途ロボットは普及率が低く感じられる。そこでこのロボットの研究に目をつけ、主に配線施工用のロボット製作を目標とし研究を行う。このロボットにより簡易的箇所での人的作業を削減し、作業効率及び作業者の安全性の向上を図ることがが目的である。前年度では反自律制御など基礎となる機能を搭載させたものを製作した。今年度では超音波センサとビーコン用のスピーカを搭載し、スタート地点から目的地点間の配線施工を完全自律制御によって自動で行う機能を搭載させて実際に運用を行うことができるようなものを製作することを目標とする。
学生責任者
宮田 祐希
(電気電子情報工学科)
アドバイザー
新井 浩志
(機械電子創成工学科 准教授)

潜水ロボット

昨年までの作ってきた潜水艦は、コスト面や加工のしやすさを考慮して、塩ビ管で潜水艦を作っていましたが、今年は工作センターを活用しステンレスか鉄で作ろうと考えています。水中に潜らせた潜水艦に撮影させた画像や動画を、リアルタイムでインターネットに配信をしたいので、スマートフォンのテザリング機能を使ってインターネットに接続できるようにしたいと考えています。
学生責任者
中井 工貴
(電気電子情報工学科)
アドバイザー
東山 幸司
(教育センター 准教授)

Cluster PI

私達はネットワーク、サーバ構築等の勉強をしている情報ネットワーク学科の有志のグループであり、その勉強の過程で様々なサイバー攻撃への対処方法を習得した。昨今の同時多発的な攻撃に対応するためには高価なネットワーク機器が必要となるが、当企画では教育用に開発された安価な小型コンピュータRaspberry PIをクラスタ化させることで数世代前のスーパーコンピュータと同等の性能を持つクラスタサーバを作成する。サーバにサイバー攻撃を可視化するシステム、攻撃への対策の実装を行うことdえ、より実践的な知識、技術を習得することが目的である。全体の構成は10台のRaspberry PI(1台を管理用とする)を通信料の監視が可能なマネージメントスイッチにより接続することでクラスタ化し、管理者とユーザーを想定し、個別に利用できるようにそれぞれ専用のインターフェース(モニター、キーボード、マウス)を接続するものとする、SDカードを差し替えることで、冗長性の確保、即座のOSの変更を可能とする。
学生責任者
片岡 玄太
(情報ネットワーク学科)
アドバイザー
中川 泰宏
(情報ネットワーク学科 助教)

ロボットと人をつなぐインターフェース

誰でも簡単にロボットと交流できるインターフェースを作る。カメラやマイクから得た情報で人のしぐさを認識し、適切に反応するセンサーユニットを製作することを目標とする。また、津田沼祭などのイベントでセンサーユニットを搭載したロボットと多くの人の交流によって、ロボット工学を身近に感じてもらい、千葉工業大学の技術力を発信する。
学生責任者
鳴海 和真
(未来ロボティクス学科)
アドバイザー
米田 完
(未来ロボティクス学科 教授)

日本古来の伝統技法を用いた金属工芸

日本独自の金属工芸技法に、木目金や煮色着色がある。これらを利用して例えば、キーホルダー、ネームプレート、指輪等の作製を試み、ものづくりや共同作業について学ぶ。また、これらの技法は口伝えによって伝えられているが、近年では技法の継承者が減少している、そこで、CITものづくりを通して、この技術を多くの人に周知して貰い、日本古来の伝統技法と文化の継承、維持に貢献したいと考える。
学生責任者
清宮 優作
(機械サイエンス学科)
アドバイザー
小澤 俊平
(先端材料工学科 准教授)

特殊3Dプリンターの製作

製作する3Dプリンターは全長1m級のもので、レーザー彫刻機に換装可能なハイブリッド使用、デュアルノズルで二色同時造形が可能になる。出力可能なフィラメントもブロンズや鉄など特殊な素材にも対応可能である。本気は新しい3Dプリンターとしての精度と出力品の精度どちらも既存品以上のものを目指し新しいものづくりのツールとして活用できることを目指す。
学生責任者
井口 拳太
(未来ロボティクス学科)
アドバイザー
林原 靖男
(未来ロボティクス学科 教授)

ちょっと変わった4本足ロボットの製作

4本足のロボットの研究・開発は世界的に活発に行われている。研究室内で4本足のロボットを研究・開発しようとすると研究に必要な「新規性」を求められる。その「新規性」が認められずに作れないでいる4本足のロボットのアイディアがいくつかある。「研究」ではなくこれらのアイディアを使って歩行ロボットを「作る」CITものづくりの援助金を使って研究では行えない「ものづくりを楽しむ」という大学院生の純粋な願いを叶えたい。
学生責任者
瀬戸 雄介
(未来ロボティクス学科)
アドバイザー
米田 完
(未来ロボティクス学科 教授)

ロボット型チバニーの製作

千葉工業大学のマスコットキャラクターとしてチバニーというキャラクターが同大学のPR活動の一環として存在している。このチバニーが全自動で動けば、同大学の技術力のアピールにも繋がると考えられる。そこで「ロボット型チバニーの製作」とし、全長約50cmのチバニー型のロボットの製作を提案する。具体的な設計はまだ行っていないが、1個1万円以内で購入可能なサーボモータの出力を元に目標となる全長を考察した。
学生責任者
瀬戸 悠介
(未来ロボティクス専攻)
アドバイザー
大川 茂樹
(未来ロボティクス学科 教授)

模擬人工衛星の設計、製作

超小型人工衛星の設計、製作を目指すために必要な設計、プログラミング、プロジェクトマネージメント、安全管理などを学ぶため模擬人工衛星であるカンサットの設計、製作
試験を実施する。
学生責任者
高見 大輝
(機械電子創成工学科)
アドバイザー
和田 豊
(機械電子創成工学科 准教授)

ROV(水中探査機)の制作

ROV(水中ロボット)を制作し、改良を重ね、池やプールだけでなく実際のフィールドでの使用にも耐えうるようにする。目標はこのROVを用いて水底の地形や生物の観察をできるようにすること。一般的に水中での電波通信は難しいので、有線シリアル通信でモータを制御する。制御系にはarduinoやRaspberrypi などオープンソースハードウェアを用いて開発し、防水ハウジングはアクリルパイプや塩ビパイプなどを用いて制作し、メンテナンスを行いやすいように設計する。また、フェイルセーブ機構を備えて万が一のトラブルが起こっても安全に浮上できるようにする。
学生責任者
米田 渉
(電気電子情報工学科)
アドバイザー
新井 浩志
(機械電子創成工学科 准教授)

パノラマカメラを用いたテレプレゼンスロボット

私たちが作るロボットは、パノラマカメラを用いた、テレプレゼンスロボットです。搭載させる主な機能は、遠隔操作による平地での走行と段差の乗り越え、映像の無線送信です。平地移動は車輪を用い、段差は車輪を持ち上げるリンク機構によって乗り越えます。パノラマカメラをロボット本体の上部に取り付け、映像をアンドロイド端末から確認できるようにします。また、ジャイロセンサ加速度センサを用いてパノラマカメラからの映像を水平に保ちます。このロボットの製作を通して、加速度センサ、ジャイロセンサの制御とその挙動、無線通信、モーターの制御などを学びます。
学生責任者
柴田 生弥
アドバイザー
大川 茂樹
(未来ロボティクス学科 教授)

安全機能搭載の移動デバイス

歩行と自動車やバイクといった既存の移動体との中間的な乗り物であるパーソナルモビリティを製作する。スケートボードやキックボードのような子供用遊戯道具と類似した形状のものを開発する。その遊戯道具にあげられている危険性に対してビーコンを用いた位置情報の取得、モータとギヤを用いた速度制御などロボット技術を用いることによって、その危険性をどの程度解消ないし軽減できたかを評価する。
学生責任者
佐藤 大亮
(未来ロボティクス学科)
アドバイザー
上田 隆一
(未来ロボティクス学科 准教授)

カラーメーカー

絵の具を使って色を混ぜて絵を描くとき、同じ色を作ることはできない。混色した絵の具が足りなくなっても、もう一度同じ色を作ることは不可能に近い。2回目以降も同じ色が作れるように色料の三原色であるC(シアン)M(マゼンタ)Y(イエロー)とK(キー・プレート)定量的に混ぜて色を作るロボットをつくる。同じ色が作れているかを評価する指標にはカラーチャートやカラーセンサーを用いる。このロボットの製作を通して加工だけでなく、ユーザーエクスペリエンスを考える。操作にはタッチパネルを用い、幅広い年齢層にも使ってもらえるような使いやすいインターフェースを考案し、実装する。
学生責任者
花田 百優
(未来ロボティクス学科)
アドバイザー
上田 隆一
(未来ロボティクス学科 准教授)

簡易加工監視システムの製作

一般に様々な実験や加工には多くの時間がかかってしまうため、長時間人を拘束してしまい人間に対する時間的負担が大きい。そこで多くの人が持っているスマートフォンを用いて遠距離から実況を監視、操作を可能にする装置と専用のアプリを開発する。この装置はカメラを備えつけられており、映像を所有者のスマートフォンアプリへ送ることで、現在の加工状況を画像処理により2Dだけでなく3D化した立体的なモデルで確認することができるようにする。また、状況によってスマートフォン側からも操作が出来ることにより、自動加工の効率性を高めることで加工に多くの時間を割かなくてもよい環境を作る。
学生責任者
鈴木 貴大
(先端材料工学科)
アドバイザー
寺田 大将
(先端材料工学科 准教授)

自律戦車型ロボットの製作

製作する本体は不整地での走行に対応する機構を乗せた戦車型の機体で自律制御を学ぶために自動照準と索敵移動をするものである。不整地走行を目指すため、機体の設計にも力を入れる。ラジコンとして操作できるように専用アプリも製作する。今回目的とするのは、設計に関するスキルアップと機体の制御に関する技術力の向上である。最終目標として、自律制御によるもので対象とするバルーンを狙い打てることとし、メカニズムに関しても良い評価を得られるようにしたい。
学生責任者
田中 源士
(未来ロボティクス学科)
アドバイザー
南方 英明
(未来ロボティクス学科 教授)

PR活動のロボットの制作

ロボットにぬいぐるみ型の外装を実装し、大学のイベントなどでPR活動をすることを目的とする。PR活動をするロボットとして、見た目の外装が重要になっていくと思われる。複雑な機構や機能を持っていたとしても、専門知識のない人にとっては、わかりにくいロボットであり、イベントで強く印象付けられることは少ないと考えられる。そこでロボットの外装としてぬいぐるみが動くことの驚きや、楽しさを伝えたいと考えている。
学生申請者
新宅 弘明
(未来ロボティクス専攻)
アドバイザー
米田 完
(未来ロボティクス学科 教授)

次世代型移動車両の開発

近年、世の中では様々な形の移動車両が都市型のパーソナルモビリティとして開発されている。今後このような移動形式は歩行補助や作業補助として、世の中に浸透し、人々の暮らしをより豊かなものにしていくだろう。ここで私たちは全方向に移動できる車両を提案する。提案する全方向移動車両とは、車両の向きを変えずに真横に移動ができるような動作が行えるものである。真横に移動できる車両を開発することで、普通の車輪が行うような縦列駐車を簡単に行えるようになる。今回のものづくりでは、コンセプト車両の製作を行い、展示会で多くの人が楽しめるようなものを製作する。
学生責任者
榎田 真琴
(未来ロボティクス学科)
アドバイザー
上田 隆一
(未来ロボティクス学科 准教授)

振動発電

目標は海洋を中心に発電できる仕組みをつくり、最終的に船舶などに取り付け、全動力を補うようにすることです。浮きを用いて波の上下左右の運動エネルギーを磁石の動きに変え、コイルと交えて電気エネルギーを発生させる。
学生責任者
小松 雄太
(機械電子創成工学科)
アドバイザー
植草 昌彦
(機械工学科 助教)

主翼の角度による滑空時間の検証

グライダーや立体凧、インドアプレーンの製作を通じ、翼の断面の構造や、翼の位置などにより変化する滑空時間を検証しつつ航空力学を学び長時間滑空するのに最適な構造などを検証し学んでいく。航空力学などを学び、機体の重量と羽の形状の滑空能力を比較し学ぶことにより、今後日本で発達していくであろう航空機産業に貢献していける知識を蓄える。
学生責任者
坪田 優斗
(経営情報科学科)
アドバイザー
加藤 琢真
(機械工学科 准教授)

知育系TRPG製作

近年、日本の子ども達の学力は国際的にみて成績は上位になるものの、判断力や表現力が十分に身についtえおらず勉強自体を好きではない。それどころか学習意欲が必ずしも高くなく、学校以外での学習習慣が身についていないなどの課題が文部科学省より懸念されている。この問題に対し、私たちのグループは子ども達は自分が今行っている勉強を言われるがままに行ってしまう「受動人間」になっているのではと考えた。私たちがこれから行う活動でどの程度この問題に影響を与えられるかは定かではないが、古くから絶えることなく続く「遊び」と「学び」を結びつけられたならそれは大きな革新になると確信している。私たちのグループは子供が遊ぶこと自体が知育となるようなTRPGを製作し、文化の発展、子ども達の学力向上に貢献したい。
学生責任者
千葉 拓海
(プロジェクトマネジメント学科)
アドバイザー
遠山 正朗
(プロジェクトマネジメント学科 教授)

ホバークラフト

近年地震の活動が目立ってきており、近い将来にも大きな地震が起きることが予想されています。5年前の東日本大震災が起きた際には放射線の影響で人が近づけない状態にありました。また、電波塔の破損や回線の混雑等による通信障害の発生でまともの通信も行うこともできませんでした。こうした環境下でも機体同士でネットワークを構築し、通信を行うことで長距離の通信を可能としたシステムを作り災害時の役に立てられたらと考えています。利用例としてこのシステムを搭載したホバークラフトを作りシステムの改良を行っていき良い物が作れたらと思っています。
学生責任者
三浦 啓祐
(情報工学科)
アドバイザー
中川 泰宏
(情報ネットワーク学科 助教)

吸着機構を搭載した壁走りロボットの製作

ロボットを壁面で走行させる場合、下方向に働く重力の問題を解決する必要がある。今回はロボットを遠隔で操作し、吸引ファン及磁気吸着を利用してロボットを壁面で走行させ、搭載する吸着機構の有効性や今回製作するロボットを今後どういった場面で応用出来るかについて研究する。
学生責任者
石川 瑛丈
(未来ロボティクス学科)
アドバイザー
米田 完
(未来ロボティクス学科 教授)

平成28年度 公募型

作品展示会のトータルデザイン

津田沼祭における「学生展示のためのイベントブース」など、作品を展示するためのイベントの企画及び運営を行う活動をに取り組む。その中で、企画、運営計画、展示計画、会場デザイン、ポスター実践、パンフレット制作、サイン計画など、普段の授業では体験できない「デザイン行為の実践」を体験する。また、展覧会の視察、製作物などのコンペティションなどの活動を行う。






アドバイザー
田邉 里奈
(知能メディア工学科 助教)
八馬 智
(デザイン科学科 准教授)
若松 弘樹
(津田沼学生課)

3R-lab PC班

私たちはふだん、大なり小なり個人差はあれど、皆PCとのかかわりを持っている。だが、そのPCのことを隅々まで知っているすべてでは無く、よくわからないままただ使えるので使っているということも少なからずあるであろう。私たちはそんな現状を変えたいと考え、知識や経験を求め活動している。ボックス化してしまっているPCに着目し、機能を使いこなすだけでなく、ハード的な修理やメンテナンスまでできるようにする技術を身に着けることで、PCのハード的な知識と役割、工具やメンテナンスの技術の習得を目指す。








アドバイザー
谷合 哲行
(教育センター 准教授)
山中 裕和
(新習志野教務課)

廃棄食品由来の学内燃料生成

我々日々学食で使用している廃食用油を環境に配慮して、再利用することができないかと考え、廃食用油を倍をディーゼル燃料(BDF)にするプロジェクトを行っている。特にここでBDF化に着目したのは、本学にはエンジンを使用した自家発電機があるため、このエンジン用の燃料を学内資源で製造することができれば災害時にも役立つと考えたからである。昨年度は熱分解により廃棄食用油から燃料を生成することに成功した。本年度は新しく導入された熱交換器を用いて、より正確な分解条件の検討や、一昨年まで主に取り組んでいたメチルエステル化方によるBDFの合成など、複数の方法から研究を進めていく。
アドバイザー
谷合 哲行
(教育センター 准教授)
山中 裕和
(新習志野教務課)

ハイブリッドロケットの製作と打ち上げ実験

亜酸化炭素とABS受持を燃料とする全長約1.5mのハイブリッドロケットの製作と打上実験を行うことでプロジェクトマネジメントや安全管理、安全審査書哉打ち上げ報告書などの書類作成、機体の設計や製図、工作機械を用いた部品の加工を学ぶ。また、製作だけでなく十意見に使用するエンジンの事前燃焼実験を行う。打上実験は、2016年11月中旬と2017年3月下旬に伊豆大島の三原山裏砂漠にて開催される伊豆大島共同打上実験に参加し、各1機ずつ、年間2機のハイブリッドロケットの製作と打ち上げ実験を実施する。
アドバイザー
和田 豊
(機械電子創成工学科)
海老根 克磨
(入試広報課)

レザークラフト

活動開始当初は簡単な作品制作と技法を学び、中間期から発表会に向けた製作を行います。






アドバイザー
佐々木 政貴
(会計課)
石塚 明夫
(デザイン科学科 教授)

オリジナル楽器を作ろう!

最近、電子バイオリンや電子リコーダーなど、電子技術を利用した楽器をよく目にするようになりました。そこで今回は、その電子技術などを利用して自分で好きな楽器を製作します。実際に製品化されている楽器などを解体、調査もすることでどのような仕組みで音を出しているのかなども参考にし、最終的には創作楽器なども作りたいと思います。可能であれば、木材などを削って本格楽器制作にも挑戦をしたい。
アドバイザー
布川 淳
(卒業生)
松下 和樹
(卒業生)
三上 将史
(新習志野学生課)

ローラーコースターを作ろう!

大人も子供も大好き、遊園地の花形ローラーコースター!そんなローラーコースターを遊園地に行かなくても見ることができる卓上ローラーコースターを作ります。最終目標は車両にカメラを設置し、VRゴーグルを用いて自宅に居ながらローラーコースターに乗ったような体験ができるものを目指します。
アドバイザー
布川 淳
(卒業生)
松下 和樹
(卒業生)
渡邉 新
(新習志野学生課)

CITものづくり トロフィーの製作(半期型)

例年行われるCITものづくり発表会での複勝のトロフィー制作を行う。製作にあたっては新習志野校舎12号館4階の学生自由工作室や津田沼の工作センター等学内にある機会を利用して何ができるかを試しながら制作する方法と学外の業者に加工を依頼して製作する方法の2種類で進めていく。
アドバイザー
石塚 明夫
(デザイン科学科 教授)
渡邉 新
(新習志野学生課)

CITものづくり教室(短期型)

学生に「ものづくり」を啓発し興味を抱かせ実行力を養わせることを目的として、短期(1日終日)集中型の「ものづくり教室」を企画して教職協働で開催します。製作物は鍛造アイスクリームスプーン・文鎮・木製置時・箸づくり・グラスリッツェン・サンドブラスト・おろし金を予定。
アドバイザー
石塚 明夫
(デザイン科学科 教授)
大林 光次
(新習志野学生課)
綾部 繁教
(新習志野教務課)
市原 芳江
(新習志野教務課)

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