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大学入試センター利用入学試験(中期)



募集人員

学部 学科 入学定員 募集人員
工学部 機械工学科 140人 9人
機械電子創成工学科 110人 7人
先端材料工学科 110人 7人
電気電子工学科 140人 9人
情報通信システム工学科 110人 7人
応用化学科 110人 7人
創造工学部 建築学科 140人 9人
都市環境工学科 110人 7人
デザイン科学科 120人 8人
先進工学部 未来ロボティクス学科 120人 8人
生命科学科 110人 7人
知能メディア工学科 110人 7人
情報科学部 情報工学科 140人 9人
情報ネットワーク学科 140人 9人
社会システム科学部 経営情報科学科 110人 6人
プロジェクトマネジメント学科 110人 6人
金融・経営リスク科学科 60人 3人

入試日程(全学部・全学科共通)

願書受付期間 平成30年1月26日(金)〜平成30年2月11日(日)[消印有効]
※土曜日・日曜日の取り扱いの有無は、各郵便局により異なりますので、ご注意ください。
[窓口受付] 平成30年2月12日(月・休)~平成30年2月16日(金)
試験日 平成30年1月13日(土)・14日(日)センター試験[本学個別試験なし]
合格発表日 平成30年2月21日(水)[夕方発送]
入学金締切日 平成30年2月28日(水)[出納印有効]
最終手続締切日 平成30年3月15日(木)[出納印・消印有効]
※国公立大学中期・後期日程受験者で「授業料等振込延納願」提出者は3月26日(月)まで[出納印有効]

概要

  • 平成30年度大学入試センター試験の成績を利用して、合否判定を行います(過年度の成績は利用不可)。
  • 必要教科数
  •   大学入試センター試験の指定教科・科目から、下記の採点方法の表に示す教科数以上受験した者を対象とします。
  • 2WAY方式(タイプⅠとタイプⅡの2種類の採点方式)
  • 全学部・全学科入試(複数学部・学科併願可能)
「タイプI」と「タイプⅡ」を選択して出願することも、「タイプⅠ」と「タイプⅡ」の両方を出願することも、さらに、複数の学部・学科を併願することもできます。この場合、同一タイプの複数学科併願受験料が無料となるだけでなく、5,000円加算するだけで「タイプⅠ」と「タイプⅡ」の両方を出願することができます。なお、「タイプⅠ」と「タイプⅡ」の両方を出願した場合は、申請することにより併願受験料の5,000円を入学後に返還します。「受験料負担軽減システム」参照

採点方法(全学部・全学科共通)

学部 2WAY方式:必要教科・科目数および配点(各科目200点満点に換算)
タイプI:2教科方式 タイプII:4教科方式
全学部 数学または理科高得点1科目+外国語または国語高得点1科目合計2教科2科目を合否判定に採用
(1科目200点で計400点満点)
数学・理科・外国語・国語・地理歴史・公民6教科から高得点4教科4科目を合否判定に採用(1科目200点で計800点満点)
●全学部・全学科共通
  1. 平成30年度大学入試センター試験の成績を利用して、合否判定を行います(過年度の成績は利用不可)。
  2. 各科目の得点を200点満点に換算し、タイプⅠ・タイプⅡそれぞれの方法で採点して合否判定を行います。
  3. 国語は、近代以降の文章のみを対象とします。
  4. 理科は、基礎を付さない科目(理科②の4科目)のみを対象とします。
  5. 地理歴史、公民、数学、理科の各教科において2科目受験した場合は、それぞれ高得点科目の点数を採用します。
  6. 合否判定に採用する科目のうち、1科目でも0点の場合は不合格となります。
■外国語について
(a)大学入試センター試験において、英語を選択し受験した場合は、筆記(200点)とリスニング(50点)の計250点満点を200点満点に換算した点数と、筆記(200点)のみの点数とを比較し、高得点を採用します。その他の外国語の場合は、筆記(200点)の点数を採用します。
(b)本学が指定する英語の資格・検定試験において、基準以上のスコアを満たしていれば、大学入試センター試験における外国語の得点は、スコア対照表に基づいた換算点とみなします。
※(a)大学入試センター試験の外国語と(b)英語の資格・検定試験の換算点とを比較し、高得点を採用します。

出願について

  • 全学部・全学科(5学部17学科)に出願が可能です。
  • タイプⅠとタイプⅡの両方に出願可能です。
  • 受験料は同一タイプであれば何学科併願しても15, 000円です。さらに5, 000円加算するだけで両タイプの併願をすることができます。詳細は「受験料負担軽減システム」を参照してください。

2WAY方式の合格者数について

タイプⅠ・タイプⅡの比率をもとに、それぞれの合格者を決定します。